CBDパウダー摂取方法・使用例


DETAILS

CBDパウダーのおすすめ摂取方法・使用方法
・ガラスパイプで吸う
・専用デバイス(エアリスティック CBDパウダー・CBDワックス専用吸引機)で吸う
・通常電子タバコ用リキッドに混ぜて使用
・CBDオイルに混ぜて使用、いつものCBDオイルでは物足りない、高濃度のCBDオイルが使いたい、という方はお試しください。
・無味無臭なので、そのまま舐めて摂取がしやすいです。
・パウダーをそのまま舌に乗せ下の粘膜から吸収させ(舌下摂取)、そして飲み込む。
・舌下摂取の場合のCBDの吸収率が10〜35%、効果発現までの時間が15分〜1時間ほどであると言われてます。
・CBDを鼻から摂取する場合、通常の点鼻薬などと同じように摂取前に必ず鼻をかんでください。鼻水などが鼻腔内に残っているとCBDが流れてしまい効果が弱まる可能性があります。また連続で同側の鼻腔にCBDを摂取するのではなく、なるべく左右交互に行うようにしてください。少量でも効果があります。片鼻を押さえるようにしてアイソレートをゆっくり吸い込みます。粉末が鼻の奥で刺激となって痛みが出る場合があるため、少量から摂取するようにしてください。
・経鼻摂取は慣れるまでは摂取量の調節が難しかったり、鼻粘膜が刺激されることでくしゃみが出たり鼻の奥に痛みが出たりすることも人によってはあるようです。
・CBDパウダーは、調理油のような油分の多い食品に溶けやすいため、オイルと混ざります。お料理の仕げ等でかけて食べれば日常的に摂取しやすいです。また、クッキーやケーキなどの焼き菓子を作る際に混ぜるのも良いかもしれません。お好きな調理方法を探してみてください。
・CBDには抗炎症作用があります。激しい運動をした後にクリームとして塗ると筋肉の炎症を抑えられます。
また、皮膚の炎症を抑えることもできるので、化粧水として塗れば美肌効果、保湿効果も期待できます。ボディクリーム、化粧水に混ぜた摂取方法はアスリートの方やお肌のお悩みを持っている方にオススメ。
・ボディクリーム、化粧水とCBDパウダーを手の上で混ぜ、お肌に塗ります。
・CBDパウダーが効かなくなってきたら、1週間程度やめてみたり、サウナで汗を流したりすると効きが戻ってきます

・活力に満ちた生活 心静かな状態でありながらも、気力に満ちた毎日を過ごしたい方に。
・心のクールダウン 不安で落ち着かない、ストレスを感じるなどの時に、心身ともにリラックスしたい時に。

・使用する量によっては眠気を感じる可能性があるため(特に疲れている時など)吸いながら運転する、などは安全のためにやめておきましょう。

使用例は様々です
CBDパウダー で検索してみて下さい。

CBD Bobos
https://www.cbdbobos.com/blog/2021/01/29/132450

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